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たった一日のロンドン滞在(今回の旅は基本そんな感じ)なので、
自分が今までに行ったことのない場所、再訪したい場所を中心に歩き回りました。

そんなロンドンぶらり一人旅の記録は、
バトラーズ・ワーフから始めたいと思います。

●タワー・ブリッジ周辺は今も昔も観光客で大混雑。
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●タワー・ブリッジからテムズ川北岸をのぞむ。Swiss Reの本社、
 通称ガーキン(キュウリの酢漬け)ビルは、街のどこからでも見える、司令塔のような存在。
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●バトラーズ・ワーフ Butlers Wharf。波止場(wharf)の倉庫を
 レストランや住居にコンバージョンした建物が立ち並ぶ。
 このエリアの改修を担当したのは、あのテレンス・コンラン!
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●そこに突如現れる白い建物が、デザインミュージアムDesign Museum
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●常設展は、デザインが生活と結びついた実物の展示中心。
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●世界中のサスティナブルデザイン(持続可能な地球に優しいデザイン)を
 集めた特別展。私のテンション、一気に上がる↑
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●サハラの森林プロジェクト
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●ドイツの太陽光を利用したSolar Updraft Towers (風力発電所)
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●同じくドイツの、太陽光を利用してCO2排出低減を目指した家。ドイツすごい。。
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●イタリアの建築家、レンゾ・ピアノ設計のCalfornia Academy of Science
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●地球上の物質が、このままだとどうなる…?
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●水のありがたさを感じていないのは、東京人だけかもしれない。
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●Wharfが改修される前は、北岸と違って暗くて地味な場所だったそう。
 いまやステキな湾岸デートスポットに様変わりしていました。
 地域再生の好事例ですね
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2010.07.24 Sat l 旅~abroad l コメント (0) トラックバック (0) l top

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